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包帯補強(SRF工法) 柱100本達成しました。
■包帯補強 (SRF工法) とは

2010年9月に宮城県仙台市内某建物耐震補強工事にて、包帯補強(SRF工法)の実績が柱100本を達成いたしました。

包帯補強(SRF工法)は、鉄板巻き・炭素繊維などと同等な耐震補強工法として建築防災協会の技術評価を取得していますので、Is値をクリアする補強に用いることができます。

  • 騒音や振動もなく低臭で、施工翌日には事務所などが日常と変わりなく使用できるのが最大のメリットです。
  • 公共施設やテナントビルなど、施工実績は急速に普及しており、需要供給は増すばかりです。

『どのように施工するの?』のご質問にお答えするべく、包帯補強(SRF工法)の実施状況をライブラリーにてご紹介させていただきます。

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